側弯症

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こんあお悩みはありませんか?

  • 姿勢が悪くて、いつも肩がこりやすい
  • 姿勢が気になって薄着になることができない
  • 姿勢が悪いのは手術ではないと治らないと言われた
  • 病院や整骨院に通ったけど治らない
  • 前かがみになると、右(左)の背中が張る
  • 学校の側弯症テストで要検査といわれた
  • 子供の姿勢が気になる

側彎症ってなに?

正常は後ろからみると、まっすぐに見える背骨が左右に彎曲してしまう症状です。
日本人の2パーセントの人に発症します。
また、男性よりも女性に多いと言われています。

どんな症状か?

最初は痛みなどの自覚症状が伴わないので発見が遅れてしまいます。
さらに、原因がはっきりと分からないのが約8割でも認知の低い症状です。

側彎になることで、腰や肩の高さが左右異なっていたり、
肋骨のゆがみが出ていたり、肩こりなどの様々な不調を訴える症状です。
また、胃や肝臓などの内臓機能の低下による防御姿勢からくるものもあります。

子供のSOS見逃していませんか?

こんな症状ではありませんか?

当院では、骨格矯正や内臓整体による手技でアプローチし症状を改善しております。
これらの症状で悩んでいる多くの方はどのような治療法があるのか?
どうすれば良くなるか分からずに苦しんでいる場合が多く見受けられます。
なにより早期発見、早期治療が大切となってきます。
また、側弯症は骨の変形によるものなので、
改善するまでの期間には重症度によりますが、半年ほどの期間を要します。

また、その場しのぎのマッサージではよくなりません。
根本施術でしっかり治しましょう!
当院での施術は

  • 骨格調整
  • 内臓調整
  • 筋肉調整

東洋医学、西洋医学2つのアプローチをすることによって、
早期改善を目指します。

施術の流れ

足の調整

手や足の末端の歪みを調整し、可動域を上げていきます

これが原因で腰や肩の痛みを引き起こしてる場合に調整すると改善されていきます。

頭蓋骨

頭蓋骨調整

硬膜という膜を調整することで脳脊髄液の循環を促します。

この調整で脊柱の弾力を出していきます。

骨盤

骨盤の調整

潤滑液の分泌を促します。関節包の内側にある膜から分泌し、関節の動きを滑らかにする働きがあります。

内臓整体

内臓調整

内臓を調整することで、内臓の歪みから発生する筋肉や骨格の異常、問題を改善させます。

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